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Jun

24

モバイルアプリ開発における良いテストコードの考え方

Kotlin×Swift×Flutter(Dart)

モバイルアプリ開発における良いテストコードの考え方
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Start Date
2024/06/24(Mon) 19:00 ~ 21:00
Registration Period

2024/06/04(Tue) 13:05 〜
2024/06/24(Mon) 21:00まで

Location

オンライン

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

モバイルアプリ開発における良いテストコードの考え方

(本イベントはプログラミング経験のある方におすすめです)
モバイルアプリ開発者の皆様、テストコード書いてますか!?
品質保証や開発効率の向上など、さまざまな目的で重要な役割を果たすテストコード。大事なのは分かっていても、導入・運用に課題を感じている方が多いのではないでしょうか。今回は、そんな皆様にぴったりのイベントを開催いたします。

ノーコードでE2Eテスト自動化を可能にし多くのソフトウェア開発現場の生産性を高めてきたMagicPodが、Kotlin、Swift、Flutter (Dart) に焦点を当て、モバイルアプリ開発現場での効果的なテストコードの考え方を学びます。 基礎的なテーマから扱いますので、「自動テスト完全に理解した」という方から「自動テストチョットデキル」の方までぜひ皆様にご参加いただきたいイベントです。

タイムスケジュール

時間   コンテンツ 登壇者
19:00 オープニング
19:05 「Kotlin/Androidでテスト駆動開発をはじめよう」+Q&A 納庄 宏明さん
(マツダ株式会社 Android Engineer)
19:25 「Sansan AndroidアプリのUnitテストとアーキテクチャの関係性とKMPでのUnitテストについて」+Q&A 原田 拓眞さん
(Sansan株式会社 Sansan Androidチーム アーキテクト)
19:45 「[Flutter] Unitテストの基礎を理解する」+Q&A 瓜生 遥輝さん
(株式会社イーディーエー Flutter Engineer)
20:05 「良いテストのために悪いテストコードを理解する」+Q&A 今城 善矩さん
(株式会社キュリオシティソフトウェア 代表取締役社長)
20:25 パネルディスカッション 納庄 宏明さん
原田 拓眞さん
瓜生 遥輝さん
今城 善矩さん
MagicPod 伊藤 望(モデレーター)
20:55 クロージング
21:00 イベント終了

こんな方におすすめです

・プログラミング経験のある方

・モバイルアプリ開発に携わるエンジニアの方

・開発者の業務(テスト)の最新動向に興味がある方

内容

個別セッションテーマ
1.「Kotlin/Androidでテスト駆動開発をはじめよう」納庄 宏明さん(マツダ株式会社 Android Engineer)

テスト駆動開発(TDD)とはコードを書く前にテストを書くという、品質と開発効率向上を目指す手法です。セッションでは、実際にTDDを実践しながら、Android開発における良いユニットテストの方法をご紹介していきます。

2.「Sansan AndroidアプリのUnitテストとアーキテクチャの関係性とKMPでのUnitテストについて」
原田 拓眞さん(Sansan株式会社 Sansan Androidチーム アーキテクト)

Sansan Androidアプリでは、Fluxアーキテクチャを採用しています。Fluxの強みは単一方向データフローであることと、責務分割が細かく行われることによって何処に何を書くかが分かりやすくなることです。責務の所在がしっかりしているとテストコードも書きやすく、読みやすく作ることが出来ます。 良いテストコードとアーキテクチャの関係性を紹介します。また、Sansanでは現在KMPの導入も行っており、KMPでのテストコードにまつわるTipsも紹介します。

3.「[Flutter] Unitテストの基礎を理解する」瓜生 遥輝さん(株式会社イーディーエー Flutter Engineer)

FlutterでUnitテストを構築する際、どういった点に留意して実装すると良いのか?Unitテストを書くにあたり、使用する基本メソッドを紹介します。

4.「良いテストのために悪いテストコードを理解する」今城 善矩さん(株式会社キュリオシティソフトウェア 代表取締役社長)

iOSアプリ開発でも大人数がかかわるプロジェクトでは、機能追加や不具合修正に伴いテストコードも日々増加していきます。

そして都度大量のテストを自動実行する必要があり、もしテスト結果が不安定となるテストコードがマージされてしまうと、関係するメンバーの作業効率を低下させる原因にもなります。

このセッションでは「良いテストコード」の反対側にある、「不安定な結果を招くテストコード」の原因を分類し、具体例とともに改善について解説します。

パネルディスカッションテーマ
・テストを書く意義
・Webアプリのテストコードを書く場合との違い
・モバイルアプリのテストの失敗談
・UIテスト、E2Eテストはどのくらい実施しているか

スピーカー

納庄 宏明さん| マツダ株式会社 Android Engineer (@hiroaki08181359)

大学・大学院は機械工学系出身、就職当初はハードウェア製品の開発職でしたが、2018年頃からアプリの個人開発をきっかけにAndroid Engineerに転身。前職でのAndroidアプリ開発を経て、2022年マツダ株式会社入社。

原田 拓眞さん| Sansan株式会社 Sansan Androidチーム アーキテクト (@teufelium)

東京電機大学理工学部卒業後、 2014 年に Sansan に新卒入社。入社当初は C#/.NET Framework で web アプリケーション開発を行う。その後、 C#/WinForms, WPF のアプリ開発に参加した後、 2018 年末頃から社内の要請と自己のキャリアを考えて Android エンジニアに転向。

瓜生 遥輝さん| 株式会社イーディーエー Flutter Engineer (@haruki_x_)

某プログラミングスクールにて、Kotlin / Swift でのネイティブアプリ開発の基礎学び、2023年株式会社イーディーエーに入社。入社時からFlutterエンジニアとしてアプリ開発を行っています。

今城 善矩さん| 株式会社キュリオシティソフトウェア 代表取締役社長 (@yimajo)

(株)キュリオシティソフトウェア所属のプロサウナー。熱波師の方々に感謝を伝えるためにアウフグースを直立体勢で受けることを美学としている。それ以外はたまにiOSアプリ開発を仕事にしています。

伊藤 望| 株式会社MagicPod CEO (@ito_nozomi)

AIテスト自動化プラットフォーム「MagicPod」のCEO。「日本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、「Selenium実践入門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumConf」日本初開催など、長年テスト自動化の普及に努めてきた、日本におけるテスト自動化の第一人者。趣味は自動化・仕組化。

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ご提供いただいた個人情報は、以下の目的で利用します。
・当イベントに関するご連絡のため
・当イベントの登壇企業及び弊社の採用活動、セールス・マーケティング目的の活動に使用するため
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また、個人情報・内容は、ご本人様の同意を得ずに、登壇者・登壇企業以外の第三者への提供はいたしません。

ご提供いただいた個人情報は、当イベント登壇企業へ共有いたします。弊社、および登壇企業の個人情報取扱指針(プライバシーポリシー)については以下を参照ください。また、下記に記載のない企業については弊社のプライバシーポリシーに準拠し管理いただきます。(ご登壇順に掲載)

マツダ株式会社 : https://www.mazda.co.jp/privacy/
Sansan株式会社 : https://jp.corp-sansan.com/privacy
株式会社イーディーエー : https://eda-inc.jp/contact/privacypolicy/
株式会社MagicPod : https://magicpod.com/privacy/

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07/02/2024 18:51

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Tomoyuki Ikariさんが資料をアップしました。

06/27/2024 16:59

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06/26/2024 14:02

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Tomoyuki Ikariさんが資料をアップしました。

06/26/2024 13:42

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y.imajoさんが資料をアップしました。

06/26/2024 09:33

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Number of events 65

Members 2088

Ended

2024/06/24(Mon)

19:00
21:00

Registration Period
2024/06/04(Tue) 13:05 〜
2024/06/24(Mon) 21:00

Location

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